〜行動できない人が動き出した、たった一つの言葉〜

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【ライブ配信のご案内】
テーマ:エネルギーを味方につけるGWの過ごし方
日時:4月26日(日)9:00〜
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エンパワメントフィロソファー
ひぐちまりです。

プログラムに参加された方からの成果報告ほど、嬉しいものはありません。

先ほど連絡をくれた池田さんが、こんな言葉をくださいました。

「まりさんのあの一言で、行動できるようになりました!」

池田さんは会社でマネジメントを担当されていて、
実力が評価され、新規プロジェクトのリーダーに抜擢。

新しい企画を出すのが仕事ですが、
「さすがと言われたい……」と思えば思うほど、
失敗が怖くなって停滞気味だったそうです。

「時代はスピードが早いから、完璧を目指すのでなく、
トライ&エラーを繰り返すことが大事なのはわかってるんですが……」

こういうの、ありますよね。

頭ではわかっているのに、なぜか行動が伴わない

池田さんの場合、
“失敗したらだめ” という前提が、彼を縛っていました。

こういう時によくあるのが、
「失敗はチャンス!」という視点の入れ替え。

間違いではありません。

ただ、“失敗”と“チャンス”は距離があるので、
人によってはしっくりこない。

「チャンスと思わなければ……」と、
むしろ余計に焦ることもあります。

そんな時に私がよくやるのは、
「前提をずらす」という方法

「成功/失敗」みたいな二択で苦しくなっている時に、
“第三の言葉”を置く

池田さんは、コツコツ積み上げるのが好きなタイプ。

なので、「実験」という言葉を提案しました。

成功か失敗か、で考えると、
成功=いい/失敗=悪い
という評価が生まれる。

だから恐れの感情が生まれやすい。

でも「実験」ならどうでしょう?

結果は全てデータ。

いいも悪いもなくて、ただの情報になります。

恐れの感情が起きにくいんです。

しかも、積み上げるのが好きな池田さん。

だから、
「実験を重ねるほど、データが増える」=「確実に前進している」
そう捉えられるようになった瞬間、
うまくいっても、いかなくても、どっちも楽しくなって、
自然に行動できるようになったそうです。

「やらなきゃ」ではなく、
「やりたくなる自分」に変わった
んです。

あなただったら、どんな言葉がしっくりきますか?

ここで、ひとつお知らせです。

「行動できない」の正体って、気合い不足じゃなくて、
“思考のパターンのズレ”ということが本当に多いんですね。

だから今回は、最初にここを整えるための
【120分ワークショップ】を用意しました。

テーマは、「思考パターンを整えて、人生の波に乗る」。

内容はシンプルです。

1 自分の思考パターンを知る
2 思考のズレ(誤作動)を見つける
3 本来の思考の順番に戻す

頑張る前に整える

そしたら、「やらなきゃ」ではなく、
「やりたくなる自分」に変わっていきます。

詳細とお申し込みはこちらからどうぞ
https://w-empowerment.jp/8703-2

「頑張らなきゃ」じゃなく、
「進みたくなる自分」に戻る120分になります。

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