エンパワメントフィロソファー
ひぐちまりです。
昨日の投稿では、
「これが本当にやりたかったんだ!」
その思いが明確になり、自分の言葉で語れるようになると、
仕事の伝え方も、人との関わり方も変わる、そんなお話をしました。
今日は、実際に
「成約率が2倍になった」事例のご紹介です。
近藤さんは、人前で話す機会も多く、
周りからは話し上手に見えるのに、
ご本人は自己紹介に苦手意識があったそうです。
何を話せばいいかわからない。
頭が真っ白になる。
ちゃんと話しているのに、印象に残らない。
でも、「圧倒的な違いを作る、選ばれる人の1分スピーチ講座」で
自己紹介を見直したことで、成約率が2倍に。
近藤さんの動画はこちらです。
↓↓↓
https://www.youtube.com/shorts/s8MwI4ZmwfU
なぜ、変わったのか?
それは、自己紹介が
単なる「自分説明」ではなくなったからです。
もうひとつ大きかったのは、
「自分の言いたいことを、言いたいように話す」ことをやめたこと。
こんな経験、ありませんか?
熱く語れば語るほど、相手が少し引いてしまう。
一生懸命伝えているのに、なぜか届かない。
スピーチの組み立てで大事なのは、
「私は何を伝えたいのか」という自分視点だけではなく、
「相手は何を聞きたいのか?」を考えることです。
ここが変わると、
自己紹介は“説明”ではなく、
相手との関係が始まる言葉になります。
一人で言語化するのが難しいと感じたら、
「圧倒的な違いを作る、選ばれる人の1分スピーチ講座」を活用してください。
3回のフィードバックを受けながら、
1分スピーチを仕上げていきます。
詳細はこちらです。
↓↓↓
https://w-empowerment.jp/s1
まずは雰囲気を知りたい方向けに、
オブザーブ参加もご用意しています。
自己紹介が変わると、出会いの意味が変わります。



















