〜「枠を外すと、面白い世界が見えてくる」でも、どうやって?〜

エンパワメントフィロソファー
ひぐちまりです。

先日ご紹介した7月のエンパワメントチャンネルのダイジェストに
たくさんのコメントをいただきました!

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ダイジェスト視聴と本編登録はこちら
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https://higuchimari.jp/archives/video/natsuyo-nobumoto
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現在、ニューヨークで
事業戦略コンサルタント及びプロフェッショナルスピーカーとして
ニューヨークのスピーチ大会で5連勝を飾り活躍されている
リップシャッツ信元夏代さんとの対談です。

私がインタビューしていて一番印象に残ったのは
リップシャッツ信元夏代さんの
「枠を外すと、面白い世界が見えてくる」という言葉です。

というか、
「枠を外さない限り、どんなにやり方を変えても
 過去の延長線上でしかない」
ですからね。

あなたは「自分の枠を外す」ことに興味ありますか?

興味あるとしたら、
「枠を外す」にはどうしたらいいのでしょうか?

残念ながら、自分を押し込めている枠がなんなのか? に
自分で気づくことは困難です。

この「枠」、別の言い方をしたら
「無意識の諦め」とも言えます。

それが何なのか?
気づくのは、枠を出た後です。

出た後に「ああ、こんなことに私は縛られていたんだ!」と気づく。

今まで、そんなこと、経験したことないですか?

そして、気づいた時は、
もう、自由です。

別に、ああしよう、こうしようとしなくても
自然に新しい行動が生まれます

だって、枠はもうありませんから。

だって、現れる世界は変わっていますから。

それは日々の小さなことだったりします。

でもね、人生って、日々の出来事の積み重ねです。

日々の視点が変わっていくからこそ
「人生が変わった」と言えるような大きな変化が現れます

エンパワメントのプログラムが取り組むのは
この、自分を縛る「無意識の諦め」を完了していく作業とも言えます。

これまでそんな体験があったにしても
そのロジックがわかってなければ偶然に任せるしかありません。

エンパワメントのプログラムで再現性を持ってこれができるのは
現代哲学をバックボーンに
「人間と世界の構造」からアプローチしていくからです。

「人間と世界の構造」へ取り組みますから、
個人を取り扱う必要はありません

なので、個人の内面や過去をほじくり返したりはしません。

むしろ、「自分」を俯瞰していく感じです。

「自分の枠を外し、無意識の諦めを外す」ことで
ご自身のまだ発揮されていない可能性や才能が発揮されていきます。

興味があったら、ぜひ
エンパワメントライフベーシックセミナーにいらしてください。

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あなたの
まだ発揮されていない
可能性や才能って
どれくらいあるんでしょう?

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