〜言葉が先か、現象が先か?〜

現代哲学をベースに「あり方」に取り組む
エンパワメントプログラム開催中。

哲学を実存の世界から
大きく言語、構造の世界に舵を切るきっかけとなった
ソシュールの「言葉は世界に先立つ」という世界観

多くの人は、環境や状況、出来事が自分の人生に影響し、
決定づけると思っています。

でもそうだとしたら
どんな夢を語ろうが、どんな目標を立てようが
その達成は環境次第です。

本日のプログラムではその構造を解体
「言葉は世界に先立つ」という世界観から
新しい可能性を構築していきます。

世界の見え方が根こそぎ変わる瞬間
参加者の表情がどんどん変化しているのが爽快です。

●どんな時も、最高の自分を発揮する為に必要な「セルフエンパワメント力」の鍛え方を公開

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